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若いからといって安心してはダメ!28歳になったら始めるエイジングケアの理由

201604_04aアンチエイジングやエイジングケアと聞くと、40代や50代の美容をイメージする女性も多いのではないでしょうか。

ところが人間の体は、すでに20代後半の時点で老化がスタートしています。つまりアンチエイジングは、40代や50代で始めるスキンケアではないのです。

「若々しい肌」と「衰えた肌」の差が目立ち始めるのは28歳頃から。20歳までは細胞の生まれ変わりも活発で、肌は常に若々しい状態が保たれています。

しかし21歳~25歳にかけて徐々に肌の体力が衰えていき、表面上では分からなくても肌内部の働きは弱くなっているんです。

そのことに気づかず不健康な生活やバランスの悪い食事が肌に負担をかけていき、20代後半になると肌の表面に“劣化のサイン”が表れ出します。

エイジングケアは20代から?

たとえば、20代のうちから紫外線を予防した女性と紫外線予防を怠った女性とでは、年齢を重ねるにつれて見た目の肌年齢に大きな差が生じてくるでしょう。

特に紫外線は、肌の内側に活性酸素を蓄積させる厄介な存在です。やがてそれが酸化の原因となり、だんだんシワやくすみをなって表れ始めます。

活性酸素が体内に溜まると体がサビつき(酸化し)、肌に悪い影響を与えるだけでなく健康にも不調を及ぼす原因になるので注意しなければなりません。

さらに、雑なスキンケアや栄養不足によって肌の内側を管理できていなければ、ターンオーバーが乱れたり肌細胞の働きが弱くなったりして“老けた肌”がつくられていくんです。

だから、20代の女性にも無関係ではないエイジングケア。25歳~28歳にかけて、積極的にアンチエイジングしたほうが好ましいと言えます。

30代では手遅れ?!

201604_04bでは、20代でケアを怠った女性は、30代・40代でエイジングケアを始めても手遅れなんでしょうか。いいえ、そんなことはありません。

確かに、早いうちからアンチエイジングしたほうが老化を防ぎにくくなりますが、30代や40代でも効果的なエイジングケアさえ実践すれば老化を防止することは可能です。

そのためには、老化現象を予防し、肌の状態を正常に戻してくれる成分でエイジングケアする必要があります。

<アンチエイジングのポイント>
●ターンオーバーの乱れを正常に戻す
●肌の新陳代謝を促し、古い角質を除去して新しい角質に生まれ変わらせる
●メラニン色素の発生を抑えてシミやくすみを予防する
●肌本来の保水力を高めて潤いを保つ
●肌の内部でつくられるコラーゲンやヒアルロン酸の生成を促す
●ホルモンバランスや自律神経を正常にコントロールする
●血行不良を防ぎ、冷え性を改善する
●体内の活性酸素を除去し、肌の酸化を防ぐ
●肌の炎症を防ぐ働きを強める
●免疫力を高める働きを強める

これら全てを解決するのは難しいと思うでしょうが、“たった一つの成分でサポートできる”と言ったら信じますか?

その成分こそ、プラセンタです。純度100%のプラセンタは衰えた肌の機能を正常に戻す働きがあり、肌の内側から美容効果を高める期待ができます。

まだ若いからといって安心していませんか?もうすでに、25歳を過ぎたら老化が始まっていますよ。そのまま放っておくと、確実に肌は劣化します。

いつまでも美しく若々しい肌をキープするためには、20代のうちからアンチエイジングを意識したほうが好ましいと言えるでしょう。

また、効果的なエイジングケアとしてプラセンタを役立てるのも一つの手段。肌にとって何が一番良いのかを考え、意識の高いアンチエイジングを心がけたいですね。

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