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アラサーとアラフォーのメイクは違う??年齢によって変えるメイク方法

201608_05a若いころはすっぴんでも大丈夫だったけど、年齢を重ねるとさすがにすっぴんでの生活は辛いですよね。社会人になれば、メイクをすることがマナーとされています。

女性の顔はメイクで変わるとよく言いませんか?

メイクをしている時としていない時では、まるで別人のようになる人もいますよね。でも、メイクも自分に似合わないものをしていると、一気に老けてみえたり、若作りと言われてしまったり…残念なメイクになってしまいます。そうならないために、年齢に合わせたメイクをしましょう。

アラサー・アラフォーのメイクの違いと、年齢によって変えるべきメイク方法についてご紹介します。

アラサーのメイク

アラサーといっても、20代後半から30代前半ぐらいまでが当てはまりますね。アラサーといってもまだ若い年代なら、あまりメイクに年齢を意識する必要はありません。
年齢によってメイクを変えるというよりは、シーンによってメイクを変えたほうがいいでしょう。

仕事の時は少し大人っぽく落ち着いた雰囲気で、プライベートは少し色を使って可愛く華やかに、といった感じですね。

同じアラサーでも、30代半ばになるとメイクはやはり変える必要があります。今までよりもメイクで隠しておきたい肌トラブルが増える年齢でもありますし、あまり可愛らしい物は年齢と釣り合わなくなっていきます。

あまり落ちつかせすぎる必要はありませんが、全体的に大人しく上品なメイクが似合う年代でしょう。

アラフォーのメイク

201606_06bアラフォーは30代後半から40代前半ぐらいまでの年代ですね。これも10歳近く差があるので、アラフォーだからといってすべて同じメイクが似合うとは限りません。
30代後半は上品に心がければいいのですが、40代になると上品なメイクだけでは物足りなさを感じやすいです。

やはり肌質も変わっていますし、パーツも目立ちにくくなっている人が多いでしょう。いつまでも若いころのようにはいかないな、と実感する年代でもありますね。

そんな時に上品なメイクだけでは物足りないので、パーツを目立たせるメイクがおすすめです。

年齢によって変えるべきメイクとは

年齢によってメイクを変えるときには、全体でチェックするのではなく、パーツごとでチェックしてみましょう。

・目元
鮮やかなものを使える若さを通り越したら、上品で落ち着いたブラウン系がベターです。40代半ばを過ぎると華やかさが欲しくなるので、パールが入ったものを選べば、目元もはっきりとします。

・肌
素肌もキレイだった若い時を過ぎれば、ファンデーションであれこれと工夫しながら美肌に見えるテクニックが必要です。特に大事なのは毛穴ですね。毛穴の詰まりや開きは、年齢とともに気になり始めます。

ファンデーションも年齢によって変化する肌質に合わせて、定期的に見直しましょう。

・口元
リップの色によって、その人の印象って大きく変わります。若いころは濃い赤が似合わなくても、40代になったら急に赤が似合うようになった!という人もいます。
そのほうが若く見えることもあるので、気になるメイクがあれば試してみるといいですね。

若く見えるメイクをマスター

201606_04aアラサーやアラフォーになると、マスターしたいのは若く見えるメイクですよね。メイクで女性は変われるので、メイクをうまく利用しましょう。

若く見せる=若作りではなく、ナチュラルな若さを目指してください。
一気に10歳若返りたいとメイクを変えれば、若作りになります。でも5歳だったらどうでしょうか?
自然と若く見えるメイクになります。今までメイクを頑張ってきた人も、一度自分の年齢に合ったメイクか、チェックしてみましょう。

若くいたい、美しくいたい、と思うのが女性です。年齢によってメイクを見直してみてくださいね。

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